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第495話  指股

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平成30年2月15日 小雨
昨日は春1番が吹きました。待望の春1番です。暖かい1日でしたが今朝は小雨降る朝です。
今朝は冷え込みも無く春を感じます。



◇ 指股
指と指の間の 「股」 とでも言うんでしょうか?
指と指の間の、小さな 「水かき」 のある部分です。

古い言葉では、「手股(たなまた)」 と呼ばれる部分。医学的には、「指間部」 あるいは 「指間みずかき」 と呼ばれる部分です。ツボでは、ここを 「指間穴(しかんけつ)」 と呼ぶようです。

かなり昔、当時の彼女と デートしてて、手を繋いでいたときのことです。全ての男性がそうだとは言いませんが、公園でのデートなどは、男にとっては退屈の極み。

面白くないので、いたずらしてやろうと思い、口や態度では、一切エロいことを示さず、平然を装いながらも、しかし、繋いでいる手の中で、彼女の閉じている指を女性のアソコに見立てて、そこに指をすこし乱暴に強く挿入してみたり、出したり入れたりしてみたり。それから、指の股をクリを触っているように、いじってみたりしたことがあります。

後になって、彼女曰く、
「あのときは、心臓が口から出ちゃうかと思うぐらい、すごくドキドキしたっ・・・」

と告白された記憶があります。(笑)
若い独身や男性諸君の皆さんへ

話は変わりますが、こういうネタは 「騙された」 と思って、やってみるのが肝要です。(^^)/
大事なことは、こちらはエロい素振(そぶ)りを一切見せず、彼女にエロい連想させることです。しかも、日中の公園のように、大勢の人がいる中で。(笑)

彼女のエロのスイッチを入れることが出来れば、彼女がひとりで 「ドキドキしている」 ような状況は、もうその状況自体が彼女にとっては 「羞恥プレイ」 なのです。wwww



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第494話 癒し

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平成30年2月14日 晴れ
今朝は相変わらず寒い朝です。予報では今日から暖かくなってくるみたいです。
春1番が来るかもしれませんが、今年は未だ吹いてませんよね?
太陽の光を強く感じるようになりました。春の日差しです。もう少しですね・・・



◇ 癒し
男性が長く付き合いが続けられる女性として挙げる理想のタイプには必ずと言って良いほど「癒される」という項目が存在しています。

一緒にいて安心したり、落ち着いたり、ホッとしたり、元気になったりという自分の心が明るくなるような存在はとても大切ですし、生きていく上で欠かせませんよね。

しかし、男性が理想としている「癒される女性像」というのは一体どんな女性なのでしょうか?

同じ女性同士でも癒やされると感じる感覚と同じなのか、それともなにか違うのか。「癒し系」という女性は自分と何が違うのか、気になりますよね。

「癒される女性」とは必然的に「長く続く」傾向があり、最終的に「結婚したい」という気持ちに男性を突き動かしていきます。そんな、「結婚したいと思われるような女性」になるためには何が必要なのでしょうか?

今回はそんな、男性が思う癒される女性像をテーマにお話していきたいと思います。この女性像に当てはまっているか、チェックしてみてくださいね。


どんな女性が理想なの?男性が癒されるなぁと思う女性とは

まず、男性が癒やされるなぁと感じる女性はどんな女性なのかをイメージしてみてください。雰囲気や顔、性格など思い浮かべていくと、「自分とは違うなぁ」と思う方がほとんどかと思います。

こんな女性になりたいなぁと思っても、なかなかすぐにそうはいきませんよね。自分には自分の雰囲気がありますし、変えられない性格やタイプだってあります。

しかし、そこで諦めてしまう必要はありません。なぜなら、男性が癒やしを感じるポイントは見た目などの雰囲気だけではないからです。

男性が癒やされると感じることには特徴があり、その特徴に当てはまっていれば自ずと男性にとって癒やしの存在となり得るのです。

笑顔や話し方、沈黙などが気にならない一緒にいて元気になる女性

男性が癒やされると感じる瞬間として最も多いのは、やはり一緒にいるときの雰囲気や空気感です。

一緒にいる時にいつも笑顔で居てくれたり、急か急かとした雰囲気がなかったり、沈黙が気にならずのんびりとした時間を過ごせるなど、一緒に居るときに落ち着ける相手に癒やしを感じるようです。

どんなときでも優しい笑顔で自分のそばに居てくれる

人の笑顔というものは、可愛い綺麗に関わらず見ていて気持ちが良いですし、明るくなりますよね。

美人だとか可愛いだとかの顔の造形ではなく、「笑顔が似合う」という顔の作りがあります。

相手を思い出したとき、イメージの中の相手がいつも笑顔を浮かべている、という場合、その人は笑顔の似合う人だと言えるでしょう。では、どうして笑顔が似合うのか。それは、普段から人前で笑顔で居ることが多いからです。

社交辞令や愛想、上面の作り笑顔など、笑顔にも種類がありますが、笑顔の女性を見ていると人は不思議と、
性格が良さそう
明るい前向きな子
見ていて安心できる
優しくて感受性が豊かそう
人に対して気遣いができそう

といったような印象を持ちます。あまりに無理をした笑顔でない限りは、相手にこれだけのプラスなイメージを与えることができます。

「何事においても笑顔が大事」と言われる理由は、相当悪巧みをしていそうな悪どい笑顔でない限り、「プラス」なイメージを多く持っているからです。



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第493話 SOS

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平成30年2月13日 曇り
積雪の予報が出てましたが積雪は無く冷たい朝です。



◇ SOS
生きるのに疲れやすい人には、ある傾向があります。

人一倍、よく頑張る人なのです。
疲れても「疲れた」と弱音を吐かず、真面目に働いています。

問題があっても「大丈夫」と言って、強気の態度です。
前向きであり、常に全力です。

一見すれば、素晴らしいように思えますが、要注意です。
SOSを出していないからです。

弱音を吐かずに全力だからこそ、ストレスをためやすくなります。
そのまま悪化すれば、生きることにも疲れてしまい、自殺を考え始めるかもしれません。

こうなると赤信号です。
疲れたときは、正直に「疲れた」と言ってみませんか。

疲れたときには「疲れた」と言わなければなりません。
生きることに疲れたなら、正直に「生きることに疲れた」と言います。

勇気を出して、正直に言うのです。
ひどくなる前に言うのがコツです。

SOSを出さないと、周りの人は気づいてくれません。
何らかのSOSを出せば、周りの人も気づいて、優しく接してくれたり助けたりしてくれるでしょう。

一緒に解決策を考えて、手を貸してくれるかもしれません。
SOSを出すのも、自己管理能力の1つです。

社会人としてのマナーです。
「疲れたときには『疲れた』と言う」

これだけです。
勇気を持って、言ってみませんか。


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第492話 生かされる

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平成30年2月12日 曇り
振替休日の朝は雪が舞う寒い朝です。2月も半ば近くになっても春めいた天気がありません。
早く春を感じるようになればいいですね・・・



◇ 生かされる
私たち人間は、生きているのではなく、
生かされている。私たち人間は、生きているのではなく、生かされているのです。

私たちは「生きている」という表現をよく使います。
食べたり、体を鍛えたりなど、自分の意思や力で人生を進んでいるため、生きているような気がします。

しかし、本当に自分の力で生きているのかというと、誤解があります。
生きている状態の元をたどると、自分の力で行っていることは、ありません。

自分の意思と力で、仕事や勉強をしたりしますが、そうした表面的な話ではありません。
命に関わる、もっと根本的な部分です。

たとえば、心臓は、自分の力で動かしているわけではなく、勝手に動いていますね。
皮膚の新陳代謝も、自分の意思とは関係なく、勝手に行われています。

髪の毛も、自分の力で伸ばしているわけではなく、勝手に伸びています。
食事で食べたものも、胃や腸などによって、勝手に消化や吸収されます。

眠っているときは呼吸しますが、自分で意識をしているわけではありませんね。
命に関わるような重大なことほど、勝手に、行われています。

さらに元をたどると、私たちの体の設計図「DNA」に行き着きます。
DNAとは、人の体を作るための設計図です。

そんなDNAですら、人間が作ったり設計したりしたわけではありません。
私たちの原点をたどると、大いなる神秘的な力に気づきます。

生まれたときから当たり前のようにある命と肉体ですが、実際のところ「生かされている」という状態です。
このことが分かると、命に対する感じ方も変わるはずです。

ありがたく使わせていただきましょう。
生かされている、貴重な命なのです。



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第492話 意外と大変

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平成30年2月11日 曇り
昨日は2週間ぶりに更新を休みましたが、今日は建国記念日です。3連休という人も多いでしょう。
一昨日から久しぶりに幼かったころ過ごした故郷に行ってみました。見慣れた山々には雪が積もってるのが見えました。もう行くことが無いかも知れない故郷を写真に撮ったりして懐かしんできました。



◇ やってみると意外と大変
「複数プレイ」 ですが、実際にやってみると、プロの女性を複数呼ぶのとは全く訳が違います。

ちなみに、「ソー☆プランド」 などの風俗で、複数の女性と戯(たわむ)れる場合は、女性二人の場合は 「二輪車」、女性三人の場合は 「三輪車」、それ以上を 「大車輪」 と呼んで区別します。

これはこれで、何しろ無駄にお金が掛かりますし、お金があり、かつ、お金に執着しない人でないと出来ない 「豪快な遊び」 ということで、特に 「大車輪」 などは男の 「武勇伝」 に数えられるほどです。何故かと言えば、場末の安めの 「ソー☆プランド」 には、そんなに大勢が入れる広い浴場はないからです。

「秒速何とか男」 の 「6P」 などは、もしかしたら、この 「大車輪」 のノリだったのかも知れません。まあ、しかし、多くの人から掠(かす)め取った 「泡銭(あぶくぜに)」 で豪遊したところで、男としての価値は全く上がりませんので、とんだ勘違い野郎です。(苦笑)
風俗の場合は基本、女性から、客である男性に対するサービスが中心です。女性が気持ちよがる 「喘(あえ)ぎ声」 も、時間短縮技術であり、サービスのひとつです。(笑)

こういったプロの女性が、客である男性に求めるものは、サービスの対価としての 「お金」。
しかし、通常の 「複数プレイ」 において、参加者が求めるものは、「非日常」 的な 「快楽」 です。

「複数プレイ」 においては、「風俗」 のように、自分が大の字になっていれば、あとは全部 「嬢」 が滞(とどこお)りなく堪能させてくれる・・・、という代物(しろもの)でもありません。

参加者は、一方的にサービスを提供する必然性はありません。「複数プレイ」 は、みんなそれぞれ自分なりに求めて、積極的に楽しむ、というのが基本です。

そして、場が盛り上がるも、盛り上がらないも、主催者次第。リードするのは主催者の役目です。そのために、主催者は常に、ゲストを含めた参加者に気を配らないといけないわけです。

主催者に関して言えば、自分だけ気持ち良くなっていればいい、というものでもありません。
行為や形態は似ているかも知れませんが、内容的には全く非なるもの。

ゆえに、結構難しいのです。


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