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平成29年7月17日 晴れ
梅雨明け宣言は未だですがもう明けてると個人的には思う天気が続いています。
3連休も今日が最後ですが、来月も3連休があります。

子供たちはもうすぐ夏休みになります。自分が子供の頃は約40日ほど長く学校が休みになるのが
嬉しかったことを思い出します。毎日のように近くの川に泳ぎに行っていました。

その川が地区の遊泳場所でしたが、今思うと危険な場所でした。石積みの堤防も高くて階段も無く足場を探しながら降りないといけない場所で、降りたら下には針金で組んだ石積がありそこを歩くと引っかかったり怪我をする人もいましたから、今では考えられない遊泳場所でした。現在と昔では環境も考え方も随分違ってたのです。夏になると若いころのことを思い出します。



◆ 高手後手
現代的な日本式緊縛術の最も代表的な技法。「高手小手」「後手縛り」のほか、いろいろな名称で呼ばれる事が多いです。
基本的には、背中側(後手)で両手首(小手)を拘束し、さらに、乳房の上側、下側に胸縄を回し二の腕部分(高手)を拘束します。
胸縄の脱落を防ぐために、閂と呼ばれる補助的な縛りが加えられることが多く。細かな手法は縛り手により大きく異なります。

なお、「高手」を「高い位置の手」と解釈し、背中側の高い位置で、両手首をX字で縛る技法を指して後手高手小手(高手小手) と呼ぶ人も少なくないのです。縛り好きな人なら誰でもやりたい高手後手しばりですが、これが中々難しいのです。

先ず、縛られる人が高手に出来ない人が多くて出来る人は余りいません。(笑)出来そうな人でも、いざ縛って見ると高手に縛るのは見た目以上に難しいのが分かります。首近くまで引き上げられた高手後手にはつい目が行く人は多いのですが、見るのとは違い実践してみれば難しさが良く分かります。高手後手や海老責め、吊りなどいろんな縛りがありますが厳しければ厳しいほどSの血が騒ぐのは自分だけでしょうか…??

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ケンシロウ
Posted byケンシロウ

Comments 2

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順  
本当の高手小手

私も、もう縛りの虜になってかなりたち、古希も直前ですが、まだまだSの血は騒ぎますよ。
特に貴方のHPの縛り画像にはムラムラします。特に後ろ手の両手が高々と吊り上げられていれば。
このところあまり縛ってないのでなおさらです。
長い緊縛歴の中で本当に肩関節が柔らかくて、首筋近くまで両手首が上がった高手小手ができた子は2人だけです。2人とも麻縄に目がなく、心より縄を愛してくれて、幸せでした。今後の高手小手に期待しております!

2017/07/21 (Fri) 13:32 | EDIT | REPLY |   
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2017/07/17 (Mon) 16:54 | EDIT | REPLY |   

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