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平成29年6月16日 薄曇り
梅雨らしからぬ日々が続いていますが昨日は蒸し暑い1日でした。
また昭和の名優がこの世を去りましたね・・・自分と同じ世代は西田敏行、堺正章、森進一などいますが、
身の回りの知人など少し年上の人も少しずついなくなっていきます。明日は我が身かと思う日々です。

少しずつ昭和の名優たちや知り合いがいなくなっていきますが寂しいですねぇ・・・(苦笑)



◆ 快楽白書
女はいつまでぬれるの?と女性なら興味が湧きそうです。(笑)
「【ジェクス】ジャパン・セックス・サーベイ」(2013年)は、全国の20歳から69歳までの男女5,029人を対象に行われたインターネット調査です。

このうち1年以内にセックスが行われていると回答した女性1,464人に、「セックス(性交渉)の時に『ぬれる』ことがありますか」と聞いています。その結果、「いつもぬれる」と回答した女性は46.3%。年代別に見ると、若い女性ほどその割合が高くなっています。

「いつもぬれる」と「だいたいぬれる」を加えた「ぬれる」群については、40代までは9割近くであるのに、50代、60代は7割程度と大きな違いがあり、「ぬれない」が中高年女性の問題であることがわかります。とはいえ、60代女性でも7割程度が「ぬれる」と回答していることは注目に値します。

セックス(性交渉)の時に痛みを感じることがありますか」では、「いつも痛い」4.3%、「だいたい痛い」10.9%、「たまに痛いことがある」57.4%を加えると72.6%が「痛み」を感じているようです。

一方、「性交時の痛みを和らげるためのゼリーがあることをご存じですか」という質問では、68.8%が「知っている」と回答。その割合は、50代で最も多く85.3%、ついで60代の80.6%で、高年齢ほど認知度が高くなっています。

「痛みを和らげるための潤滑ゼリーの使用意向」を聞くと、「現在使っている」女性は5.0%。年代別に見ると、50代の13.4%がトップ、60代の9.3%が続いています。「以前束っていたが今は使っていない」「現在使っている」を加えると、60台が30.9%、50代26.4%と高率なんです。

「ぬれる」の正体は、膣壁から出る汗のようなものだといいます。性的興奮が高まると、下半身、特に性器周辺に血液が流れ込み「熱さ」を実感するはずです。その時、膣壁に張り巡らされている毛細血管が流れ込む血液を受容しきれずに、膣壁から水分が汗のようにポタポタと流れ落ちるのです。そう考えると、性的興奮が起こることが第一条件ですが、毛細血管の動脈硬化が進まない限り、「ぬれる」現象は死ぬまで続くことになります。

とはいえ、興奮度やぬれ方にも個人差があるようで人の身体の不思議には驚かされてしまいます。
今日の画像は当時40代半ばを過ぎた女性の画像です。バツ一で性欲旺盛でした。(笑)



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ケンシロウ
Posted byケンシロウ

Comments 2

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ぴょこたん  
快楽白書。

ケンシロウさんの日記としてはちょっと珍しい画像ですね〜。下腹部の感じが◎。

2017/06/16 (Fri) 21:43 | EDIT | REPLY |   
空海  

おはようございます。

女性は 生涯SEXが出来るということになりますか。
今は バイアグラがあるので 男性も可能ですが。。
年取っても いろいろ楽しめればいいですね。

2017/06/16 (Fri) 08:16 | EDIT | REPLY |   

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