FC2ブログ



平成29年6月30日 大雨
今朝は雷を伴った強い雨の朝です。雲も厚くて薄暗く風も伴い時々大粒の雨になります。
6月も今日で最後・・・もう1年の半分が過ぎてしまいました。
半年を振りかえってみても有意義に過ごした記憶はありませんが殆どの人も同じだと思います。

毎日が楽しく目標を持ってる人は少なさそうですがそんな生き方ができたら素晴らしいです。



◆ デカチン
ペニスはやっぱりデカい方が良い!?女性の多くは「大きさなんて関係ないよ」と言うと思います。ですが、それは本音であって本音ではありません。実際にペニスが大きいほうがメリットとなる部分はありますし、本能的に女はデカチンを求めています。(笑)

◆奥に当たると感じてしまうワケ

ペニスが大きいほうがセックスの可能性が広がるかもしれません。
「奥に当たると気持ちが良い」という話がありますが、なぜだかみなさんご存知でしょうか?実は膣の奥には性感帯になりうる部分があるんです。

クリトリスや膣内が性感帯であることはみなさんご存知のことでしょう。それ以外にも乳首やお尻などは性的快感があります。では膣奥が気持ち良いのはなぜでしょう?実は奥にはPスポットと呼ばれるものがあります。Pとはポルチオという性感帯のことです。

最初は固くて気持ちよくもなんともないんですが、刺激をし続けると徐々に性感として感じられるようになります。
Pスポットは膣口から10cm以上奥にあるものですから、ある程度ペニスが大きくないと当たらないんです。短小だとせっかくの女体の責めどころをペニスサイズによって断念しなくてはいけない…これって悲しいですよね。(苦笑)

男性にとって大きな乳房はやっぱり憧れも多少はあります。大好物!といかないまでも、一度くらいは巨乳相手にエッチしたいと考えるのではないでしょうか。?女性もそれは同じで、なんとなく大きいペニスには興味があります。「大きすぎるのが入ったらどうなるんだろう…」そんな妄想をすることもあるんです。(笑)

実は、そもそも女性には大きなペニスを欲する本能があります。というのも、巨根の方が膣内の奥に届き、射精時に子宮に届きやすいというイメージがあるのだとか。また、ペニスが大きい男性は肉体的にも大きく、筋力・体力がある傾向にあります。よりたくましく、生存能力が高そうな男の遺伝子を本能的に欲している、ということのようです。

ペニスは大きさじゃない!という女性はたくさんいますが、無意識的には「巨根」の人を探しているのかもしれませんよ。(笑)



DSC01161.jpg
DSC01152.jpg
DSC01151.jpg
DSCN1715.jpg
DSCN1721.jpg
DSCN1716.jpg
DSCN1713.jpg
DSCN1712.jpg


スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
 2017_06_30

第273話 媚薬

Category: SM  

平成29年6月29日 雨
今日は雨模様の朝です。最近は少し蒸し暑さを感じるようになってきました。
梅雨も後半の時期になりましたが、明後日から腫れ間が続き暑くなりそうで梅雨明けは?・と先走った思いが出てしまいます。



◆ 媚薬
媚薬は主に性的興奮を高める作用を持つ薬の総称ですが、その歴史は古く精力の付く薬や食品の総称を言います。
しかし、薬を飲まなくても最高の媚薬に成りうるものもあります。

それは、自分の性癖を満たすことが出来れば最高の媚薬なんです。
例えば、SMプレイなど自分が描いたプレイが実現した時の興奮度は媚薬以上のMAXになる事も・・・

SEXで最高の快楽を得るためにもっとも重要なものは、なんといってもパートナーを互いに慈しみ愛する心!
愛情のないSEXは肉体的快楽にとどまり、真の意味でSEXを楽しむことはできません。

心の底から湧き上がる媚薬効果は自分を含め多くの人のSEXライフに役立っているのです。




DSC05450.jpg
DSC05448.jpg
DSC05485.jpg


 2017_06_29


平成29年6月28日 小雨
今日は小雨降る朝です。今月もあと2日、来月から晴れ間がでる予報もでていますが・・・



◆ ワンナイトラブ
ワンナイトラブは、一回のセックスだけを楽しむ、めんどうのない付き合い方です。女性にとってはデメリットだけのように感じますが、忙しく働くキャリアウーマンには、効率的な男女関係ともいえます。

◆めんどうな関係はいらない

仕事を中心に生活をする女性は忙しいため、自分の時間くらいは、好きなように使いたいと思うことが多いようです。男性と親密な付き合いをすれば、デートや彼のことを考える時間も増えてしまいます。ケンカをして悩むことだってあるでしょう。プライベートに入り込む、一連の恋愛感情や関係自体が、彼女達にとってはめんどうです。

セックスを愛情の確認行為と考える人もいますが、バリバリ仕事をこなす女性は、暇がないこともあり、気持ちの繋がりよりも生理的欲求を満たす手段として考えます。めんどうな恋愛よりも、したい時だけ楽しめる一時的な関係を好むようです。出会ってから素敵なムードになれば、即セックスを楽しめる男性を求めています。

◆感情とプライドを満たせる

女性にも性欲が高まる時があります。好きな人と一緒にいる時、寂しい時や人恋しい時です。仕事一筋の場合は、愛情ではなく寂しさから性的な欲求を感じることが多いそうです。

気を張っていても、プライベートになれば一人の女です。時には寂しくなることも、誰かにそばにいて欲しいこともあるでしょう。いつも一人で頑張って、めんどうな男女関係を嫌う彼女達には、近くで優しく抱きしめてくれる男性がいません。さらにプライドが高い方も多いです。異性に自分の恥じらう姿や弱みを見せることも嫌います。

ワンナイトラブは、お互い詳しいことを知らない間柄です。思いっきり乱れても、その場限りで次に会うことはありません。プライドを保ちつつ、一人では解消できない感情や性的な欲求を満たしてくれる関係は、彼女達にとって一番効率的であるといえます。


ワンナイトラブは、キャリアウーマンにもメリットのある付き合い方の一つです。彼女たちはめんどうな関係をさけ、リフレッシュすることで日々の生活に潤いを求めていると言えます。



DSC05994.jpg
DSC05985.jpg
DSC05988.jpg
DSC05983.jpg


 2017_06_28

第271話 責め縄

Category: SM  

平成29年6月27日 曇り
今朝は夜明け前までは小雨が降っていたようですが、今はやんで曇りの状態です。
美人薄命と言われることわざがあります。、美人ほど、不孝になったり短命であると言われます。

佳人薄命(かじんはくめい)とも言われていますが最近にもそんな出来事がありました。
しかし、不美人が亡くなっても余り話題にはなりませんから不公平です。(笑)

容姿が女性としての最も重要な要因かも知れません。しかし、結婚という視点から見れば、美人という事は、必ずしも「一般的な幸せ」の要素では無いように思います。もっと極端に言えば、美人が幸せになる可能性は、低いと思うような感じもします。



◆ 責め縄
緊縛において、受け手に責め苦を与える嗜虐的な縄。
緊縛における王道。

いろんなことを端折って言うならば、そんな感じの縄だと思いますが…
縄には人それぞれ個性があり、必ずしも相手をいたぶり服従させたいという、S的な縄だけではありません。

今は愛好家の人口も増え、縄も多様化して来てると思います。
アートとして縄を女体に施す人も多いし、女性に喜んでもらいたい一心で快楽奉仕に徹する人もいます。

ただの凝り性の人もいるし、自分を相手に投影して、相手が気持ちよがる様を見て興奮する…やや一人芝居的な縛りをする人もいたりします。縛りは縛り手の人間性が如実に表れるものです。性癖だけでなく、性格が分かります。



DSC06051.jpg
DSC06049.jpg
DSC06047.jpg
DSC06089.jpg


 2017_06_27

第270話 体位

Category: SM  

平成29年6月26日 曇り
今日は分厚い雲がかかってる朝ですが雨は降っていません。今にも降ってきそうな感はあります。
昨日の30万アクセスにコメントをくれた人や直メをくれた人達にこの場を借りて感謝です。

6月も残り少なくなり、来月は自分の誕生月になりまた年を取ります。(苦笑)
子供のころは早く大人になりたいと思った記憶があります。大人になれば子供のころに戻りたいと思うことも・・・(笑)
病気もせず元気でいられるだけでもありがたいと思っています。



◆ 体位
皆さんはどんな体位が好きですか??
「48手」なんて伝統のセックスの体位があるように、エッチにはさまざまな体位がありますが、そもそも女性がいちばん感じるのは、どんな体位なのでしょうか?


女性からの支持の多かった人気体位トップ3は
1位・正常位
2位・後背位(バック)
3位・騎乗位
密着感や、お互いの表情を間近で確認できるのが魅力の正常位ですが、「感じる」という意味でも人気はダントツです。
「比較的浅いところで動いてもらうと相手のが引っかかって気持ちいい」「足を彼の肩にかけて深く挿入されるといいです」「思いきりがっつく様に奥までピストンされるのが好き」などの声があります。

後背位(バック)が好きという女性には、刺激そのもののイイけれど、プラスアルファで攻められながら突かれるのが気持ちいいとの意見があります。「バックで挿入しながら乳首とクリを触ってもらうとたまらなく気持ちいい」「胸やクリも同時に愛撫され、キスもされ、全身で感じてしまいます」「胸もみ+バックとか2箇所同時刺激がたまらない」など、挿入をより一層刺激的なものにするのに、後背位(バック)は最適な体位のようです。

3位の騎乗位は、自分で存分に気持ちいいところに当てられるからというのが人気の理由です。「自分の気持ちいいところや、旦那サンや彼の気持ちいい位置に合わせてすると、2人で大興奮します」「彼のカリのいちばん張った部分を最も感じるところにこすりつけるようにしながら、腰を上下や前後に大きく動かすなど」「そのときの気分で上下に腰を動かして、いちばん気持ちいいところへ彼のものが当たるようにしている」など、ある程度エッチに慣れて、自分の気持ちいい部分を自覚している女性にはオススメの体位といえそうです。

自分が一番好きな体位は胡坐しばりでそのまま後ろに寝かせてインサートするのがたまらなく好きでした。(笑)
密着度もですが、ペニスを締め付ける感が何とも言えませんから定番のスタイルです。
今日の画像の1枚目と2枚目の体位が大好きです。(笑)

楽しいエッチにするために、自分や相手の好みの体位をある程度把握しておくのは大事なことだと思います。



DSC09104.jpg
DSC09432.jpg
DSCN3198.jpg
DSCN3192.jpg
DSCN3188.jpg
DSCN3544.jpg
DSCN3545.jpg


 2017_06_26


平成29年6月25日 大雨
6月最後の日曜日は大雨の朝です。竜巻注意情報など速報の字幕がTVの映像に流れています。
新幹線も運転見合わせのようです。ゴウゴウとTVなどの音もかき消す雨の降るときは恐怖感がでます。

しかし、自然災害で一番怖いのは地震ですね。何の前触れもなく突然揺れが来る怖さは比較にならないです。
震度も5を超えると揺れは半端ではなくて経験すると良くわかります。(苦笑)
中々丁度良い降り方はしないのが梅雨末期の降り方なので仕方がないのでしょうが・・・被害がでないのを願うばかりです。



◆ 30万アクセス
ブログを再開して9ヶ月と8日目の今日30万アクセスになりそうです。
少しの期間だけと思って再開したブログですが過ぎれば、もうそんなになったのかなぁ~と思う今日の朝です。

「性は生のマグマ」という言葉があります。「地下に生じる高温・溶融状態の造岩物質」)、それは地球の美しい自然を作りました。
しかし、一方、マグマは火山の爆発によって、多くの人の命を奪ってもきました。性は、そのマグマにたとえられます。

例えばセックスに目を向ければ、人と人とが互いに理解し合い、愛し合う関係の中での営みは、まさにこの世のすべてを超越したかのような快感を私たちにもたらします。素敵なコミュニケーションの手段としてのセックスを否定する人はいませんが、一歩間違えば、セックスの結果として、私たちは言い知れぬ苦痛を体験することにもなります。

望まない妊娠やエイズを含めた性感染症。そのような意味からも性はまさにマグマなのです。とかく性を若者達や子作り世代の特権であるかのように考えがちですが、性は生まれてから死ぬまで、私たちにとってかけがえのないものとなっています。それはまさに生きるエネルギーなのです。



IMG_1978.jpg
IMG_1981.jpg
IMG_1984.jpg
IMG_1987.jpg


 2017_06_25

第268話 神秘

Category: SM  

平成29年6月24日 雨
6月最後の土曜日は小雨降る朝です。梅雨も後半になると降り方も尋常ではなく時には怖い時もあります。
今日は午後から大雨の予報が出ていますが、久しぶりに家内と孫の顔でも見に行こうかなぁ~(笑)



◆ 神秘
 ヴァギナの神秘・・・
ドイツ語ではシャイデ(Scheide:刀の鞘)、ラテン語ではヴァギナ(vagina:剣の鞘)と呼ばれる器官が膣(ちつ)のこと。
この世に生を受けたすべての人が生まれ出た場所。

そして、縁あって妊娠・出産にまで至ることがあった時に、あなたの子宮の中で40週間近く育てられた子どもが、人生で最初に外気に触れる瞬間ともなる場所、それが膣。中国のタオ(道教)では、「ヴァギナとは宇宙のすべての生命の源」と表現されています。
そんな神秘と夢に満ちた場所だからこそ、男性は異常なほどの興味をそそられるのかもしれません。

そんな膣には主として4つの役割があります。ひとつは月経血の通り道、そして、自浄作用、性交時のペニスの受容器、産道としての役割などがあります。ヴァギナの神秘には驚くばかりです。



IMG_2056.jpg
IMG_2058.jpg
IMG_2061.jpg


 2017_06_24

第267話 Mの気質

Category: SM  

平成29年6月23日 曇り
今日はどんよりとした曇りの朝です。梅雨らしい天気になってきました。
昨日から庭先のおしろい花が咲きだしました。オシロイバナは、黒い果実(種子)を割ると、白い粉質のもの(胚乳にあたる部分)があり、それがおしろいの粉のようなので、この名がつけられています。

花は夕方4時ごろから開き、翌朝まで咲いていて、天気などにもよりますが、午前中にはしぼんでしまう一日花です。でも、夏の間ほとんど途切れることなく次々と咲き続けるので長く楽しめます。

b_00000000639.jpg


◆ Mの気質
よく人のタイプをSとかMとか言います。しかし自分たちはSな人とMな人の特徴を分かっている人は少なく、なんとなくで自分を含め人を評価しがちです。一目見ただけでSとかMが見分けられたらどんなに良いかと思う人は自分を含めたくさんいます。(笑)

ドMな人の見分け
誰かに引っ張っていってもらいたい、本能として尽くしたい願望を持っている、いい人より強い人に興味がある、というのがMな人の一般的な特徴としてあります。

ドMは変態
とにかく自分より相手に喜んでもらえればそれで幸せであり、自分は多少つらい思いをしてもめげないのが特徴的です。
ドMな人は営みの際、相手の欲求に全て答えようと全力を出すので、結果的に相手には変態と思われがちです。

また、自分でも変態と認めている人も多く、夜のテクニックが上手なのはドMな人の方が多いのではないでしょうか。
基本的に相手に喜ばれればそれでよしのドMですから、自然とテクニックも上手になっていくというわけです。

ドMな人は打たれ上手
多少酷いことを言われても、泣き出すかもしれませんが、その後の立ち直りは普段の人より早いと思われます。
多少のことでは動揺しないため、ドSとはドMが恋人になると相性は間違いなくいいでしょう。

ドMな人は尽くし上手
相手のためを思っていつでもなんでも率先してやってのけてしまいます。

街で見かける自分タイプの女性は緊縛対象者として見るのがS嗜好の定めではないでしょうか?(苦笑)
見ただけでM気質が分かれば声を掛けて誘うこともできますが、見分けられる人はいないでしょう。

自分の経験からすると、逢ってみると意外とM気質が見えない人が結構います。
M女はSに出会うことでMの気質を開花させていくのだと思います。



DSC01304.jpg
DSC01305.jpg
DSC01323.jpg
P1130630.jpg
P1130633.jpg
P1130628.jpg


 2017_06_23

第266話 中折れ

Category: SM  

平成29年6月22日 雨
今日は雨模様の朝です。ようやく梅雨らしい天気になってきました。
昨日は夏至だったのですが、もう夏至になったのか?と思いました。
冬至と夏至は昼間の時間が4時間以上違います。

まだじっとしてても汗が噴き出すような日は無いのですが、もうすぐセミの鳴き声と共にすぐそこまで来てます。



◆ 中折れ
男性なら必ず経験する中折れ・・・今日のテーマは勃起不全(ED)です。
自分自身もそうですが、中高年男性が抱えているセックスの悩みといえば、「中折れ」。これはいわゆる勃起不全(ED)の初期段階といっていい症状で、セックスの途中で萎えてしまうというものです。悲しいかな男性は必ず経験する宿命なのです。

出陣はしたものの敵前逃亡となるわけで、当事者としては言葉に尽くしがたい屈辱を覚えるものです。(苦笑)
陰茎の硬さを計る指標として用いられているのが、米国で開発された「ハードネス・スコア」。最も良いとされるのは「リンゴ」の硬さ。次は膣への挿入ができても完全ではない「グレープフルーツ」。そして、挿入はできるが途中で萎えるのが「みかん」。最後に、挿入できない硬さが「こんにゃく」だといいます。

マスターべーションでは硬さを維持できるのに、性交となると途中で萎えてしまう。勃起して挿入はできても、射精に至る前にしぼんで持続できなくなる。これも、「性交時に十分な勃起が得られない、あるいは十分な勃起が維持できないため、満足な性交が行えない状態」と定義されるEDとして扱われます。

中高年ともなれば、糖尿病や高脂血症など生活習慣病に伴う動脈硬化が原因であることがあり、その場合、症状が最初に表れるのが陰茎動脈なのです。というのも、脳周辺の動脈は直径5~7ミリ、心臓周辺が3~4ミリであるのに対して陰茎は1~2ミリと最も細いため、動脈硬化の影響をもろに受けてしまうのです。

EDはこのような病気が原因で起こるだけでなく、「中折れするのではないか」という予期不安、夫婦間の葛藤や過度のストレスに伴う心因性のもの、抗うつ剤や高脂血症治療薬など薬剤性のものもあります。ですから、まずは、自分の生活を振り返ってEDの原因となるものがないかをチェックしてみることが大切です。そして、可能であれば、治療薬の服用を中止することを含めてその原因を除去することが「中折れ」対策の第一歩となります。

とはいえ、「中折れ」を経験しない中高年男性なんていないと断言できます。なぜって、セックスが行われる環境が整ったからといって、心身の体調がいつも万全とは言い切れないからです。

セックスは、挿入して激しく動けばいいというものではありません。お互いの年齢や日常生活での疲労度などを考慮して、二人にあった工夫をしてこそ素敵なセックスライフを楽しむことができるはずです。



DSCN5851.jpg
DSCN5855.jpg
DSCN5862.jpg
DSCN5866.jpg
DSCN5847.jpg
DSCN5931.jpg


 2017_06_22


平成29年6月21日 雨
今朝は久しぶりの雨模様の朝ですが午後にはやみそうなのでお湿り程度の雨です。
大分県で震度5の揺れがあつたニュースが放送されていましたが、全然気づきませんでした。(苦笑)

地震は何の前触れもなく突然やってきます。逃げ場がないので物凄く怖いです。大地震の怖さは経験した人には
分かるのですが、小さい揺れしか経験してない人には分かりません。
出来る事なら体験したくない自然災害のひとつです。



◆ 信頼の絆
数多い緊縛画像のなかで厳しく縛られてる「責め縄」と厳しいながらも何故か美しく見える「美縛」があります。
この差はどこからくるかと言えば人間の五感のひとつ「視覚」からきます。

責め縄は封建時代では 肉体的苦痛を与えて自白を強要することが当たり前でした
女にとっては つらい責めが果てしなく続いたはずです
女体の弱みをつく 淫惨な拷問に 女の悲鳴が聞こえそうです。

そんな中でも厳しい縛りをされてるのになぜか艶ぽく美しく感じる縛りがあります。
ヒトは視覚で判断することがたくさんあります。・・・痛そうとか苦しそうとか目でみて判断することが多くあります。

そして見方はヒトによって違います。例えば綺麗に見えるヒトもいれば見えない人もいますから・・・
自分は責め縄より厳しく緊縛されても愛が見えるような美縛が好きです。

愛情を込めて縛れば美しく見えそうですが、それだけではダメなのが美縛の難しさです。
縛る側、縛られるひとの信頼の絆が大事だと思っています。



DSC00693.jpg
DSC09243.jpg
DSC09239.jpg
DSCN6187.jpg
DSCN6190.jpg
DSCN6195.jpg
DSCN6208.jpg
DSCN4155.jpg


 2017_06_21

05  « 2017_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

ケンシロウ

Author:ケンシロウ
気が付けば世間からは高齢者と言われる年齢になりましたが精力は衰えても性癖は薄れる事も無くまだまだ元気な爺さんのブログです。

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロマガ購読者向けメールフォーム

FC2カウンター

追加カウンター01

現在の閲覧者数:

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
793位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SM
15位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム

http://1947732.blog.fc2.com/

ブロとも申請フォーム


B
A
C
K

T
O

T
O
P